注意!7月に施行のJKビジネス規制は出会い系に援交目的のJKが流入する恐れがある!

7月1日より東京都で試行されるJKビジネス禁止条例には注意!

東京都が2017年7月から施行する「JKビジネス」規制条例だが、我々のような出会い系や電話コミュニティー利用者にとっては注意が必要かもしれない。

 

未成年少女である女子高生を働かせて金を儲けるJKビジネスだが、現在は多岐に渡っておりJKリフレやJKお散歩、カウンセリングやJKコミュニティーなど名前やサービス内容をコロコロと微妙に変えたサービスが横行しているが、遂に東京ではその悪質な業者に対してメスが入りそうだ。

 

まあ、この規制は妥当だと言うしかないだろう・・・

 

JKビジネスの多くは表向きは完全合法とまでは呼べないが、法律のグレーゾーンを狙って運営しているので、完全に取り締まるのはかなり難しい。

 

しかし、実態は裏オプション(裏オプ)という仕組みが用意されており、客はJK達と自ら交渉して援助交際などの売春を持ち掛けているのが実態なのである。

 

ハッキリ言って、これらのサービスを運営している業者は間違いなく当局からの鉄槌が下されるだろう。

 

そして、この手のJKビジネスを利用している男性達も注意をすべきである!

 

何故なら、警察は裏オプをしている業者を逮捕する為には証拠が必要だからである。つまり、セックスをしている現場を確実に抑えなければならない。

 

つまり、ガサ入れが行われるのは間違いない情勢となっており、迂闊にJKビジネスのサービスを受け続けていれば、確率的にガサ入れに当たる確率は高いからである。

 

JK女子高生という言葉には男にとって魔法のような力があるのは間違いない。

 

但し、それを現実社会で行動に移せばそれは犯罪行為なのである。

 

JKビジネスを風俗感覚で楽しむのは余りにも危険だ。

 

どうか、JKビジネス絡みのサービスにハマっている男性がいたら、このJKビジネス禁止条例が施行されているという点を客観的に見つめなおして欲しい。