出会い喫茶(カフェ)キラリに集まる常連女達の狙いとは?
みなさんは出会いカフェ、出会い喫茶に行った事があるだろうか?
最近、大島優子が主演して話題になっていた「映画ウシジマくん」にも出会いカフェキラリが撮影協力で登場したのには驚きました。
出会いカフェのマジックミラー越しに見る大島優子なんて私も一度で良いから生で見てみたいですね。なんかAKBメンバーが出会いカフェとか妙にリアルで生々しい。
そういえば、昔新宿セントラルロード店に売れないグラビアアイドルが来ていたが、一体誰が落札したのかが気になる。
さてさて、出会いカフェと言えば女達を自由に選んで気に入った子が見つかれば店員に伝え、ツーショットルームで口説いてナンパ、デートするってのがシステムの流れである。そして女の子を連れ出す時に連れ出し料金も掛かってくる。
確かにシステムは全くこの通り。
しかし、リアルな出会い喫茶の世界はかなりディープだ。
実際の所、出会いカフェに来ている女の子達の殆どが、割り切りやサポと呼ばれる援助交際目的だからだ。
その他はお茶専と呼ばれるウリ無しのカラオケや飯、デート専門の女の子だ。
割合にして援助交際6割、お茶4割といった感じだろう。まあこれは場所や店舗にもよるので一概には言えないが。
今回は出会いカフェで黙々と円光する女達について考えて見たいと思う。
私が思うに、出会いカフェの援助交際女達も二つのカテゴリに分けられると思っている。
一つ目は、実は女の子自体が風俗やデリヘルに在籍しているケース。
これは確証は取れないが明らかにローションを持っていたり、アソコが揺れないのでワセリンを塗ったりする女がいる為である。
しかも、男性常連達の話によると風俗嬢に在籍している女は一日に何回も客を取らなくてはならない。
なので、ラブホテルを出て暫く尾行すると、また出会いカフェに戻って行くそうだ。こう言う女は間違い無く風俗嬢だろうと推測できる。
二つ目のケースはセミプロである。
つまり風俗店舗やデリヘルには属していないが、個人的に客を取って売春しているケースだ。
このケースをかなり多く、大抵はスマホの料金が足りない、学費が払えない、生活費が足りない、普通のバイトじゃお金が足りないなど、全てお金に困っているケース。
出会いカフェで売春している女達は大抵このどちらかのケースであることを頭に入れておこう。
そして、是非狙うならお茶専門の女性をナンパしてみて欲しい。よく2ちゃんねるなどで、常連達がお茶専は結局セックスできないから、辞めておけと書いている人がかなり多いが、恐らくその2ちゃんねらーはナンパ経験がないのだろう。
ある程度のナンパスキルがあれば、出会いカフェのお茶専ギャルは簡単に口説ける。
こちらの方が経済的にも圧倒的に有利だし、セフレに出来る可能性もあるからハマる。
是非、援助交際よりお茶専をナンパ!出会いカフェではこれを実践して欲しい。