テレフォンセックス好きなら土日祝日の「オナニータイム」はオカズ無しの妄想と想像のみで抜くべし!

土日祝術はオカズ無しの妄想オナニストになるべし!

休日はオナニーの日。

私は自分の中でこう決めています。

 

土日になると私は合計50回はオナニーを楽しみます。オーソドックスに手淫するのがメインですが、お気に入りのオナホやエネマグラを利用してかなりのハードオナニーも時には楽しむミックススタイルです。

 

そんな生粋のオナニストであるわたしですが、同時にかなりコアなテレフォンセックスプレイヤーでもあります。その歴は長く、今から30年以上前からテレフォンセックスを楽しんで来ました。

 

私は

オナニストとテレフォンセックスニストのシナジー効果

を意識しています。

 

ですから、土日のオナニーの日には徹底的に妄想と想像力を鍛えます。

 

普通のオナニストはオナニーの時にエロ動画やエロ本などのオカズを利用しますが私は使いません。全て妄想と想像力を駆使しながら射精するのです。

 

こうすることにより、私の頭の中にはテレフォンセックスには欠かせないイメージプレイとストーリープレイのネタがテータベースのように構築されて行きます。

 

そして、長年のオナニスト人生の中で構築されたイメージプレイとストーリープレイの

台本は約五千本近く

にもなりました。

 

もちろん、ネタ自体は数万以上考えましたが厳選してテレフォンセックスに使えると納得した厳選のネタのみを数えた数字です。

 

このネタを使うと大抵の女は喜びますね。中にはプレイ中にイキまくり呼吸困難になった女もいます。

 

そりゃそうです。私が土日祝日という貴重な時間を使い、全神経を下半身にら集中させながら女の事を考えて構築したネタなのですから。

 

しかも、後からしっかりとストーリーやネタの質を吟味して、ボツ作品は容赦無く切り捨てているのですから。

 

私は、皆さんにも同じことをして頂きたい。

土日祝日はオナニストになりオカズ無しの妄想や想像オナニーを楽しんで欲しい。

 

これを実行すればあなたは立派なテレフォンセックスプレイヤーになる筈です。自分の声と言葉のみで初対面の女をエクスタシーに導ける貴重な存在になれるのです。