エロ男達が出会い系と風俗派に真っ二つに別れる理由と傾向について

風俗に行く派とネットでの出会い系派に別れる理由

世の中には酒も女もギャンブルにも一切手を出さないガチ真面目な男と言うのが少なからず存在する。

 

俺の周りには気薄だが、それでも30人に一人くらいはいると思う。

 

その様な真面目人間を見たり人間観察していると、どうしてもその人間が可哀想に思えてしまう。例え、結婚出来ていたたとしても嫁以外にセックスしないなんてどう考えてもつまらない人生だと思うからだ。

 

まあ、そんな寂しい男はかなりの少数派だとして、世の中の9割の男達は基本的に女遊びが好きだと思う。

 

そして日本にはキャバクラやスナック、ヘルスやソープランドなどの風俗が無数に存在しているので金を出せば基本的に若い女の子と会話出来るし、風俗ならセックスなんてのは簡単に体験出来る。

 

更に、ネットを利用すれば恋人探しやセフレなんかも見つける事が出来る時代だ。出会い系アプリや掲示板、FacebookやTwitterなど不特定多数の異性とコミュニケーションがとれるツールは山の様に存在する。

 

そして、これだけネットにも現実社会にも女と遊べるサービスが登場すると不思議な現象もおこる。

 

それは、女遊びを積極的にする男達のコミュニケーションサービスの選び方に大きく差が出るのだ。

 

大きく別けて、風俗派と出会い系サービス派に別れる様になっているのだ。このご時世、スマホで何でも出来る時代だ。実は大きくネットの出会い系やツーショットダイヤルを利用している男達が圧倒的だと思っていたのに実に意外だった。

 

やはり、風俗はサービスを提供されていると言う感覚がダイレクトに伝わるから素晴らしいのだと思う。

 

そして、定期的に利用したいと思わせる。私も五反田のヘルスには良く通うがかなり気に入っているからな。別にネットを使えばセックス出来る相手なんで何人でもキープしているのだが、何故か五反田のヘルスにも通ってしまうのだ。

 

やはり、人間は一ジャンルの仕組みだけでは飽きてしまうのだろう。だから、分散して様々な事に手を出す。そうやって男は生きているのだど感じた。